ソープで働き始めたら幸せになったアラサーのブログ

人生詰んでたので思い切ってソープで働きはじめたら人生がひらけて楽しくなった28才女の日常

吉原で働きはじめたきっかけ

こんにちは、山本です。

昨日久しぶりに飲みすぎてしまい、やっちまった感…

ニートだけど、適度なお酒はやめられない のです。へへ

 

さて、現在ソープ嬢として働いているわけなんですけど

そこにいたるきっかけとなったできごとがありました。それは

 

 

適応障害になったことです。

 

 

ソープに行く前は、保険会社で生保の営業をしていました。

全然やめるつもりなかったんですけど、入社して半年間で異常にがんばりすぎてしまい

 

心が壊れました( ゚Д゚)笑

 

やってもやっても次の月の成績に追われるし

苦情言うお客さんにも電話しなきゃいけないし

企業さんに毎日通っても話すら聞いてもらえないし…(ココロオレタ)

 

あとから考えたら、もっとゆるっと仕事できたかもなーとも思います。

けど当時のわたしは、引き留める上司すら敵に見えてきてしまい

(手帳に呪いの言葉を書き連ねて上司に提出していました。悪魔か)

傷病休暇を3か月とったのち、退職しました。

やめると決意してから、8か月かかりました。

休暇中お金なくてすでにソープでは働いてましたけどね( ゚Д゚)笑

 

適応障害から、通常の精神状態になるまで3か月くらいかかったんですけど

その時わたしは、心理学というものに出会うのです…

 

そう、恋愛カウンセラー 子宮委員長はるちゃん🌟 に…出会うのです…

 

はるちゃんの本、「願いはすべて子宮が叶える」を読んで、息ができないくらい泣き叫んだのを覚えてます。

望めば幸せになれるし、幸せは自分の中にあったんだな~って( *´艸`)

はるちゃんが元ソープ嬢だったこともあって、吉原で働き始めたと言っても言い過ぎじゃないですね。

 

ここから、苦しい道のりだけど幸せになる決意をしました。

自分のために、自分のやりたいことのためだけに生きていくんだと。

絶対幸せになるんだ!って決めたんです。