ソープで働き始めたら幸せになったアラサーのブログ

人生詰んでたので思い切ってソープで働きはじめたら人生がひらけて楽しくなった28才女の日常

さみしさの根源

おととい猛烈にさみしくなった(´・ω・`)

 

 

そしたら昔好きだった男の子から泊めてって連絡がきてた。 

なぜか無性にいやだった(´・ω・`)笑

 

だから連絡来てたの無視して寝たのです。

 

わたしの家はホテルじゃねーんだよ!!

 

って思ったし、その通りな行動をとった。

以前なら寂しさから絶対家に招き入れてたと思うし、多分セッ☆クスしてただろうと思う。

 

でもしなかった。

ということはおととい起きたさみしさは

もうひとりのわたしが感じた感情だったんだ。

外の出来事じゃ完結しないさみしさだった。

 

そのさみしさが払拭されたのは、自分への許可だった。

 

プリンセスサロンの宿題が全然進まなくて、これをやってしまうと大きな一歩を踏み出してしまうのでやりたくなかった。いやでも進まなきゃいけなくなるから。

けどもうひとりのわたしは進んでいくことを望んでるんだよね。渇望してる。

 

半端ないよね。わたしはわたしを置いていかないって決めてたのに

置いてこうとしてるのはもうひとりのわたしだったんだよ。

 

疲れたとか言ってる場合じゃないんだよ。

 

「おいてくぞこのやろー!!」

怒りにも似たそれはわたしの身体を起こしたよ。てゆかもう怒りだよこれ😨

 

わたしがわたしを無視していた怒り。

 

先日仲良しの女社長さんからごはんに誘われて、行ったら社長たちが集まる会合でした。

 

そこで思ったのは「わたしもここに経営者として参加したい!」っていう気持ちだった。

 

これを思ったのももうひとりのわたし。

 

小さい頃から思い続けてた「経営者」とやらになりたいんだなぁって感じた。

 

漠然となりたいって思ったのは4、5歳くらいだったかも。

けどその時YESを出せずに、ずーっと無視してしまった。

気づいたら自分が何をしたいのかもわからない人になってたけど、今は何をしたいのかはわかる。

 

だからやる。

 

もう自分の人生を誰のせいにもできないし、逃げられないね😂こわいーー

 

初めて会った経営者さんに

「いつまで被害者ヅラしてるの?もういいでしょ?進もうよ」

って言われたのがすごく嬉しかった。

 

 

さみしさから、自分の本音に気づけたお話でした😋

 

全然関係ないけど、不倫してた時めちゃくちゃさみしかったなー(´・ω・`)

これも自分を無視してたからだったんだねぇ。反省なり(´・ω・`)笑